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スイコウスクエアが目指すこと
まちの未来を、ここからつくる
病院や福祉施設、学校、保育園。
毎日2,500人が行き交うスイコウスクエアは、
ただの医療福祉の複合拠点ではありません。
わたしたちが目指しているのは、
まち全体の活性化や地域の未来を育むこと。
医療・福祉の専門職が連携し、
教育機関や地域の人、企業ともつながりながら、
あたらしい暮らしの形を生み出していく。
それが、スイコウスクエアの挑戦です。



人が彩る
スイコウスクエアの中心にあるのは、人です。
保育園児が高齢者と出会い、
専門職と地域の人が並んで語らい、
通りすがりの人がふと腰を下ろして本を開く。
ときどき誰かの活動がひらかれるスペースがあります。
そんな、自然な関わりが
この場所の「彩り」になっていきます。
治療や支援を行うだけでなく、
ともに過ごし、語らい、学び合う。
それが、“支える”から“ともにつくる”へと
変えていく力になると信じています。
きっかけの場所 スイコウスクエア。





地域に開かれたプロジェクトとして、
様々な取り組みを行い、企業や団体とも手を取り合っています。

アートを通してつながる体験
アートウィーク
子ども、大人、障がいの有無、関係なくアートを通してつながるイベントを定期的に開催しています。



